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HPトップ>農業/園芸用土壌改良炭
 


再び登場です
私は、JA兵庫六甲平野支店内で畑作、稲作農業を営んでおりますM井と言います
現在も土壌改良木炭を使って美味しい安心な野菜を作り続けています。昨年試験的に使用しました
水稲用木炭を昨年の結果も良く今年も使うことにになりました
@30アールの田んぼ A耕うん機に水稲用木炭を投入

B作業開始 C耕うん機で土と木炭を撹拌中

D土と良く木炭を混ぜます E木炭全面散布もうすぐ作業終了へ・・・

M井さんの談話・・・・
今回は、30アールの田んぼで、水稲用木炭を24袋(360kg)使用しました
天候もよく、作業時間は約1時間ぐらいで終了しました。
昨年、水稲用木炭を使ってみて根の張りがよくなり良い効果がでましたので今年は、木炭の量と、施工面積も増やして施工しました秋の収穫がたのしみです。
例年私の作った米は食味値86pointと、評価も高いのですが、より「美味しい米」を又、消費者に満足していただける「米」を木炭を使って目指して行きたいです。
品質向上にあくなきチャレンジ精神で今後共、「美味しい」と喜んでいただける米を作り続けてまいります。
水稲用木炭標準例詳細

 
私は、JA兵庫六甲玉津支店内でホウレンソウ、小松菜を栽培しています。
永年、土壌改良に木炭を使用しています。
木炭を土に混ぜると、根が丈夫になり又、収穫の時土離れが良く作業効率が 上がりました。
又、私の作った野菜は、根付野菜として出荷しており、野菜の根が傷つかずに市場で販売できていますので、商品価値も高く好評を得ています。
当社はさまざまな条件下での土壌改良炭を製造しています
緑化保全を目的とする業界に携わる方々は、栽培/育苗品種や土壌環境、そして既存什器類の作業効率などを考慮した上で、最適な肥料や土壌改良剤などを選択する必要があります。
しかし安定した品質は無論のこと、対象となる栽培(育成)や品種環境(土壌や所有設備・対象面積なども含む)によって、求められる土壌改良炭は異なってまいります。
具体的には各条件に従って、以下の情報を考慮の下で選択することになります。 ・透水/保水性(水はけを重視するのか・保水力重視なのか) ・最適となる土壌PHとするためには(現在の土壌環境を考慮の上で) ・比重は?(例えば水耕栽培であれば水に沈むのか・或いは浄水や防虫目的で浮かせるべきか) ・粒径は?(配合するのか・散布するのか・・・であれば、飛散を考慮するのか・しないのか)
当社では様々なご要望に合致した炭の製造と供給を行なっております。当社の農業/園芸/緑化事業用炭製品一覧を判断目安として、ご使用条件や栽培品種などに合致した炭をお探し下さい。
| 等承ります |
詳細については
奈良炭化工業株式会社
電話:0747-52-5551(事業部直通)
 商品についてのお問い合わせは、メールフォームでも受け付けております |
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炭の導入一覧表
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