![]() |
|||||||||||||
| ■炭の健康食品 | |||||||||||||
|
吉野杉炭と吉野本葛を一粒に凝縮しました 吉野杉炭と本葛の出会い・・・私たちは、素材にこだわりました。 |
|||||||||||||
| 炭と葛がおなかの中で大活躍! やせない、肌荒れ、便秘の原因は体内の不純物の蓄積とも言われています 炭と葛はお腹の中で大活躍してくれる「体にやさしい食物繊維」です。 吸 着 し て 出 す! 日本人の食生活が欧米化し、動物性脂肪の摂取が増え、最近では食物繊維の重要性が認識されています。 炭は、食事により摂取した糖質や脂肪などの摂りすぎた栄養分を吸着除去する働きがあります。 お腹の中の環境を整える働きがあり便秘気味の方、反対にゆるい方ともに適性にします。また、お腹のガスや便の臭いが緩和され、体内に入った炭の遠赤外線パワーで血行の促進、新陳代謝が活発になる効果もあります |
|||||||||||||
|
|||||||||||||
| 袋サイズ:外寸H19.5xW10(cm)チャック付アルミパック入り | |||||||||||||
![]() |
|||||||||||||
炭の特徴炭は、電子顕微鏡でなければ見る事のできない無数の孔が開いています。炭1g当たりの内部表面積は200〜400平方メートルもあり1gで畳200畳分前後の表面積をもつことになります。その穴に有害物質や毒素が吸着されます 炭は古くから民間療法として用いられていて、現在でも、医療、食品など様々な分野で使われています。 炭を食することにより、腸内の有害物質を吸着し体外へ排出する力や、体内の活性酵素の働きを抑える作用としてデトックス(体内解毒)作用食品として注目されています又、医療用として誤飲などの救急医療の現場でも用いられています。 |
|||||||||||||
| 葛の特徴 葛粉にはイソフラボン誘導体であるダイゼインやダイズインが含まれ骨粗しょう症の軽減、血中コレストロールの低下、筋肉の緊張を緩和すると言われています。また、血中循環をよくする作用があるとされ、肩こりの軽減に役立つとも言われています。 ![]() 葛根は生薬の主原料として昔から幅広く使用されてきました。葛の根にはイソフラボン誘導体であるダイゼイン・ダイズイン・プェラリン等が微量成分として含まれており、これらの成分には、発汗、解熱、鎮痙作用があります。また、イソフラボンは血中コレステロールの低下に役立ち、体内カルシウムのコントロールを助けるので、骨粗しょう症や更年期障害などに有効と言われています。この微量成分は他の澱粉にはなく、葛粉特有のものです。 葛の根は葛根湯として風邪薬としても知られています |
|||||||||||||
|
|||||||||||||
|
|||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
|||||||||||||
お問い合せ先 TEL 0747-52-5551 FAX 0747-52-8895 メールの方はinfo@naratanka.com |